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カクテル、ラーメン、日本文化、ロウアー・イーストサイドでの日々。バーの舞台裏からお届けするストーリー。
カクテル2026年7月7日日の丸 梅酒 ウイスキーカスク:木内自社の樽で仕上げた梅酒常陸野ネストと日の丸ウイスキーを造る蔵が、梅酒をウイスキー樽に入れる。木は、糖ではできないことをします。焼酎2026年7月6日請福:石垣島の泡盛、無加水・非加熱の古酒泡盛の島の最南端から。請福ヴィンテージは3年熟成、43度、加水も火入れもなし。同じベースでコーヒーリキュールも造っています。料理2026年7月4日冷やし中華とは? 日本の夏を代表する冷たいラーメン冷たい麺に彩り豊かな具材、爽やかなタレ。日本の夏の定番、冷やし中華のJuraku流の楽しみ方。イベント2026年7月3日七夕とは? 日本の星祭りに込められた物語織姫と彦星の伝説、短冊に願いを書く風習、そしてこの夏Jurakuが七夕をどう祝うか。コミュニティ2026年7月1日世界チャンピオンからJurakuの常連へ:吉田実代という人WBO世界王座を二度戴いたプロボクサーであり、Jurakuの常連であり、僕たちが誇りを持ってスポンサーを務める吉田実代の物語。コミュニティ2026年7月1日7月のJuraku:夏本番、大きなイベント続々、そしてありがとう母への募金活動への反響に感謝を伝えるキヨからの夏の便り。7月のイベント情報と、冷やし中華の復活について。カクテル2026年6月30日チョーヤの梅酒と紫蘇:「本格梅酒」が実際に求めるもの原材料は三つだけ。チョーヤの本格梅酒は南高梅、糖類、酒類のみで、紫蘇の版はそこに一枚の葉を加えます。ウイスキー2026年6月26日ザ・トットリ エックスバーボンカスク:松井のより辛口で力強いブレンデッド新樽のチャードアメリカンオークとファーストフィルのバーボン樽を、果実主体の松井のハウススタイルに重ねた一本。ノンチルフィルター43度、大山の伏流水で加水。焼酎2026年6月24日レオナ スパークリング ふじりんご:アルコール分8度のスパークリング焼酎山元酒造が、日本のふじりんごと麦焼酎を合わせた一本。保存料も人工香料も使っていません。日本酒2026年6月22日開華 さのまるカップ:ゆるキャラの描かれた特別純米約350年続く栃木の蔵が、特別純米をカップに詰めて、市のマスコットを貼りました。見た目から想像するより、ずっとしっかりした酒です。カクテル2026年6月19日YUZUGIN:3種の希少柑橘を、芋焼酎の上に減圧蒸留で1834年から蒸留を続ける宮崎の京屋酒造。柚子、日向夏、へべすを芋焼酎ベースに乗せた47度のジンです。
